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結婚式のゲストリストを管理する手順

空の表から会場に渡せるリストまで、数式を書かずに仕上がります。

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    ゲストを追加

    「ゲストを追加」をクリックして、1 名につき 1 行でお名前を入力します。

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    詳細を入力

    側、グループ、人数、電話番号、メモを、すべて表の上で直接編集します。

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    出欠を管理

    未招待 / 招待済み / 出席 / 欠席をつけると、合計と想定テーブル数が自動で更新されます。

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    Excel に書き出し

    「Excel をダウンロード」をクリックして、控えを保存したりご家族と共有したりできます。

リストは思ったより長くなる

ゲストリストが一つで収まることはほとんどなく、出席の返信がそのまま席数になるわけでもありません。両家でどう分けるか、名前をA、B、Cにどう振り分けるか、最終人数をいつ確定するかは、詳しいガイドで解説しています。

詳しいガイドを読む: 結婚式のゲストリストの作り方

よくある質問

ゲストリストは非公開ですか。

はい。リストはブラウザ内 (localStorage) にのみ保存され、サーバーに送信されることはありません。同じ端末でページを開き直せば、そのまま残っています。ブラウザの履歴を消す場合に備えて、「Excel をダウンロード」でバックアップを保存しておきましょう。

表計算ソフトより優れている点は何ですか。

ゲストリストの表計算と同じ列を保ちつつ、リアルタイムの合計 (ゲスト数、総人数、出席者、想定テーブル数) を自動で計算し、数式を書かずにフィルターや検索ができます。さらに、いつでも Excel / CSV ファイルをダウンロードできます。

Excel に書き出せますか。

はい。「Excel をダウンロード」(.csv) をクリックすると、Excel や Google スプレッドシートで開けるファイルが手に入ります。名前、電話番号、側、グループ、人数、出欠、テーブル、ご祝儀、メモのすべての列が含まれます。

テーブル数はどのように見積もりますか。

このツールは、出席する総人数を 1 卓 10 席で割り、切り上げます。あくまで手早い目安ですので、予約の際は 10〜15% の余裕を加え、1 卓あたりの席数は会場に確認してください。

ゲスト自身に出欠を回答してもらうにはどうすればよいですか。

このツールはご自身のリストを管理するためのものです。ゲスト自身に回答してもらうには、オンラインの結婚式招待状を作りましょう。ゲストはリンクをタップして出欠を回答し、お祝いのメッセージを残せます。合計は自動で更新されます。

無料ですか。

はい、完全無料で登録も不要です。ゲストは何人でも管理できます。

どんな機能が必要ですか。

ぜひご提案をお聞かせください

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